ホテルニュー魚眠荘
 

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そば会300回終了しました!

10月21日のそば会で300回を迎え無事に終わりました。
当日は江戸音曲 三味線弾唄いの柳屋小春師匠に記念の公演をして頂きました。総勢75名様に御参加いただき会場は完全満席。御参加いただいた皆様、そして支えて下さった皆様に感謝、感謝で御座います。どうぞこれからも御指導、ご贔屓のほどよろしくお願い致します。
 柳屋小春 師匠のブログ
DATE : 2016/11/07(Mon.) 16:11

相撲甚句の記念誌

平成24年5月10日に発行された「じんく東西」。第20回全国大会の様子が紹介されています。
 
DATE : 2016/01/26(Tue.) 17:27

相撲甚句とは?福田永昌(のリまさ〉談

相撲甚句の魅力?
これ、一度やったら必ず虜ですよ。
相撲甚句、というのをご存じだろうか。
今でも地方巡業や力士の引退相撲などで唄われる独特の歌だ。一定のメロディーに、土地の名物や力士の特徴など、思い思いの詞を乗せて唄われる。
享保年間に誕生し、長い間ほんの「余興」だった甚句を蘇らせ、現代の人にも楽しめるものとして定着させたのが、呼び出し永男(のリお)こと、福田永昌さんだ。「今までに800くらいの甚句を作詞しましたね。ニ代目の玉の海関に、『故郷の大分に巡業で行くから、名所を詠み込んだ甚句を作ってくれ』と言われたのが最初でした。これが大好評で、それ以来、巡業に行く先々で甚句をつくリました」。いわゆる『ご当地もの』だけでなく、たとえば貴ノ花関の昇進祝いの甚句など、その歌詞は意外に身近でわかりやすい。「だから一度聞くとファンになる人が結構多いんです。そこで引退してから、『日本相撲甚句会』をつくりました。今、全国に48の組織と1000人の会員がいます。よリ多くの人に、甚句の面白さを知ってもらうのが、私のライフワーク。甚句の魅力?一度やってごらんなさい、絶対にとリこです。」
両国で本場所があるときは、両国駅で14:00頃から全国の愛好者が唄う甚句を聞ける。江戸情緒を楽しんでみよう。

福田永昌(のリまさ〉さん66歳。
平成7年3月場所を最後に定年で引退した名呼び出し、永男(のりお)その人である。昭和21年に呼び出しとして片男波部屋に入門。昭和31年から自作の相撲甚句を作詞し始め、これまでに800曲を作詞。引退後「日本相摸甚句会」を主催。 甚句愛好者の拡大に精力的に取り組んでいる。

連絡先 東京都墨田区両国2—21 —5 ダイカンプラザ301号
日本相撲甚句会
 日本相撲甚句会
DATE : 2016/01/26(Tue.) 17:12

そば会250回達成しました!

アップするのがだいぶ遅れてしまいましたが8月のそば会で250回になりました。この会では城東相撲甚句会の皆様に相撲甚句を演じて頂きました。ありがとうございました。歌詞や資料をいろいろ頂いたので暇をみてのせていきたいと思います。
 
DATE : 2012/11/05(Mon.) 02:46

7月そば会は

7月のそば会のメニュー
食前酒  レモン酒
前 菜一 雲丹豆腐 一 琥珀寄せ(ミニトマト・茄子)
   一 姫栄螺旨煮 一あま貝 蓮芋 梅肉酢
御 向  鰹 妻一式
煮 物  夏野菜焚き合わせ 南京 東瓜 茄子 里芋 絹サヤ
揚 物  海老 穴子 茄子 蓮根
食 事  会津手打ち蕎麦
水菓子  マンゴームース 生クリーム ミント
 
DATE : 2012/08/03(Fri.) 08:03


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